
PDRとは
PDRとは、Personal(個人)・Data(情報)・Relations(関係作り)の3つのキーワードを合わせたものです。私たちPDRは、顧客(個人、企業)個人の情報を元に、企業が顧客との継続的な関係を作り、売上、利益の拡大を実現していくことを支援しています。
PDRの基本姿勢
1. 現場主義である
PDRは、現場の第一線で活躍されている現場の声を大事にし、机上の空論ではない仕組みづくりを目指しています。現場は営業活動のアイディアやヒントの宝庫であり、また改善しなければならない課題が山積しています。PDRは実体験から培ったノウハウを活かしつつ、過去の経験にとらわれることなく、導入企業様と同じ目線をもちながら、現場で実現可能な支援を行っていくことを基本姿勢としています。
2. 営業が本来すべき仕事をできるようにする
営業が本来すべき仕事とはお客様をつくることであり、売上を上げるということです。そのため、営業が最も行わなければならない営業活動は、顧客への提案・訴求活動でしょう。営業が自ら動く、顧客対応をすることばかりがお客様をつくるための活動ではありません。
営業が能動的に考え、見込顧客化していくことを考え、専門的な知識や営業スキルを活かせる場面で行動し、営業が本来すべき提案・訴求活動が拡大できるよう支援することを目指します。
3. 真のビジネスパートナーである
PDRは、導入企業の社員様と同様に、営業の仕組みを実現していくためスタッフです。
「教える」という立場ではなく、お互いが持っているノウハウを出し合い、共に考え、共に悩み、共に解決(行動・実践)する真のパートナーを目指します。




